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「羅州未来産業団地・義務負担同意案」 議会通過

羅州未来産業団地造成のための同意案と投資協約承認が 5/24日、羅州市議会本会議を通過した事によって団地開発が、加速される見込みとなりました。

優先交渉対象者に選定された羅州団地開発コンソーシアム(代表者 KB投資証券)と正式契約を締結した後、団地造成と分譲に拍車をかけるという方針です。

林成勲羅州市長は同意案が通過された以後、本会議で「地域社会の論難など、難しい過程の中で決断をしてくださった議員の方々に感謝します。これからすべての過程の公正性と透明性を確保し、重要事項に対しては議会と協議しながら推進して参ります」と約束しました。

市長は続けて「これから羅州未来団地株式会社と協議して投資金調逹などの行政手続きを最大限、早急に進行して、行政是正の中心を未来産業団地の成功的分譲におき、多様な投資者と接触するなど、効率的な推進体系を準備し新しく出発するつもりで、最善を尽くします」と述べました。

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